アロマの参考書Top >
医学 >
臨床で使うメディカルアロマセラピー
臨床で使うメディカルアロマセラピー
|
著者:川端一永/吉井友季子出版社:メディカ出版サイズ:単行本ページ数:150p発行年月:2000年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)アロマセラピーは、マッサージという行為を主体にストレス解消や美容を目的としたイギリス式、内服や高濃度塗布という方法で疾患の治療を目的としたフランス式に大別できます。 巷に多く溢れる書物は前者のものが多く、医療従事者の私たちに理解できるものはまだ少ないようです。 そこで、医療の分野のアロマセラピーは、現場でアロマセラピーを使っている医療従事者が論じるべきであるという信念の下、本書を企画しました。 本書は、アロマセラピーを多岐の分野に応用できるよう、各著者が専門としている分野のアロマセラピーを論じるという方法をとりました。 【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 メディカルアロマセラピーとは/第2章 メディカルアロマセラピーに必要な解剖・生理/第3章 メディカルアロマセラピーの対象となるおもな症状・疾患/第4章 メディカルアロマセラピーに必要な精油の知識/第5章 メディカルアロマセラピーの手技/第6章 発展するメディカルアロマセラピー—学会発表より【著者情報】(「BOOK」データベースより)吉井友季子(ヨシイユキコ)吉井クリニック院長田水智子(タミズサトコ)池田回生病院皮膚科医師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学 |
アロマの参考書Top >
医学 >
臨床で使うメディカルアロマセラピー